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PDF 決算説明会プレゼンテーション資料 | 加賀電子株式会社

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(1)

年3

月期決算プレゼンテーショ

年3

年3

月期決算プレゼンテーショ

月期決算プレゼンテーショ

年3

月期決算プレゼンテーショ

平成1

年5

月2

加賀電子株式会社(

東証1部:証券コ

ード

8154)

(2)
(3)

年3

月期決算ハイ

ライ

  連結損益計算書の業績比較

単位:

百万円)

平成18年3月期

平成19年3月期(

予)

増減

売上高

257,764

100.0%

269,014

100.0%

11,250

売上原価

228,218

88.5%

236,214

87.8%

7,996

売上総利益

29,546

11.5%

32,799

12.2%

3,253

販売費及び一般管理費

21,336

8.3%

25,884

9.6%

4,548

営業利益

8,209

3.2%

6,915

2.6%

-1,294

営業外収益

806

0.3%

853

0.3%

47

営業外費用

377

0.2%

363

0.1%

-14

経常利益

8,638

3.4%

7,404

2.8%

-1,234

特別損益

2,792

1.2%

5

0.0%

-2,787

税金等調整前当期純利益

11,429

4.4%

7,410

2.8%

-4,019

法人税及び住民税

4,071

1.6%

3,270

1.2%

-801

法人税等調整額

29

0.01%

-143

-0.1%

-172

少数株主利益

57

0.02%

-60

0.0%

-117

当期純利益

7,272

2.8%

4,343

1.6%

-2,929

(4)

 連結商品分類別売上高実績(2006年3月期及び2007年3月期実績)比較

単位:

百万円)

主な増減のポイ

ント

主な増減のポイ

ント

その他」

売上高:

前年同期比+1

百万円(

69.1%

増)

当期より 加賀ハイ

テッ

が通期連結対象と

なり

同社が取り

扱う

用フ

ルムの売上が増加し

たため、

上高の前年同期比は+1

百万円と

なっ

た。

半導体」

売上高:

前年同期比−9

百万円(

12.9%

減)

海外半導体メ

ーカ

ーの新規代理店権の獲得などに成功し

たが、

大手携帯電話向け音源IC や遊技機器向け各

種半導体の売上が大幅に減少し

たため、

売上高の前年同期比は−9

百万円と

なっ

た。

単位:

億円)

増減

情報機器

55,336

21.5%

58,737

21.8%

3,401

EMS

86,646

33.6%

84,290

31.3%

-2,356

半導体

69,866

27.1%

60,849

22.6%

-9,017

一般電子部品

24,393

9.5%

28,754

10.7%

4,361

その他

21,521

8.3%

36,382

13.5%

14,861

257,764

100.0%

269,014

100.0%

11,250

2006年3月期

2007年3月期

55,336

58,737

86,646

84,290

69,866

60,849

24,393

28,754

21,521

36,382

0

50,000

100,000

150,000

200,000

250,000

300,000

2006年3月期

2007年3月期

その他

一般電子部品

半導体

EMS

情報機器

257,764

269,014

(5)

 ・販売管理費の状況(2006年3月期及び2007年3月期)

主な増減のポイント

主な増減のポイント

販売費:

加賀ハイ

テッ

株式会社の通期連結による荷造運賃費や販売促進費などの増加により

販売費は前年同期比+1

百万円と

なっ

た。

管理費:

加賀ハイ

テッ

株式会社による事務用品費や加賀スポーツ(

旧社名F Y T 株式会社)

による

賃借料の増加。

人件費の増加は、

社員数が前期比3

名増加し

たため(

4,469名→4,801名)

以上の理由などにより

管理費は前年同期比+3

百万円と

なっ

た。

2,057 2,786 339 364 1,181 1,711 358 367 1,668 1,999 10,089 11,731 5,644 6,926 0 5,000 10,000 15,000 20,000 25,000 30,000

2006年3月期 2007年3月期

管理費その他 人件費 賃借料 減価償却費 販売費その他 研究開発費 荷造運賃

25,884

21,336

単位:

百万円)

販売管理費増減比較表

単位:

百万円)

増減額

金額

構成比

金額

構成比

荷造運賃

2,057

9.6%

2,786

10.8%

729

研究開発費

339

1.6%

364

1.4%

25

その他

1,181

5.5%

1,711

6.6%

530

販売費計

3,577

16.8%

4,861

18.8%

1,284

減価償却費

358

1.7%

367

1.4%

9

賃借料

1,668

7.8%

1,999

7.7%

331

人件費

10,089

47.3%

11,731

45.3%

1,642

その他

5,644

26.5%

6,926

26.8%

1,282

管理費計

17,759

83.2%

21,023

81.2%

3,264

販管費合計

21,336

100.0%

25,884

100.0%

4,548

(6)

年3

月期決算ハイ

ライ

連結貸借対照表の業績比較

単位:

百万円)

平成18年3月期

平成19年3月期(

予)

06年3月期

期末

07年3月期

期末

増減

資産の部)

119,441

125,812

6,371

流動資産

102,008

107,853

5,845

現金及び預金

20,143

14,568

-5,575

受取手形・

売掛金

61,335

67,464

6,129

棚卸資産

14,926

19,727

4,801

その他

5,603

6,094

491

固定資産

17,432

17,959

527

有形固定資産

5,176

5,495

319

無形固定資産

1,307

1,567

260

投資等

10,948

10,896

-52

資産合計

119,441

125,812

6,371

06年3月期

期末

07年3月期

期末

増減

負債の部)

69,271

72,763

3,492

流動負債

61,343

67,059

5,716

支払手形・

買掛金

47,863

54,217

6,354

短期借入金

5,612

7,045

1,433

その他

7,865

5,797

-2,068

固定負債

7,928

5,704

-2,224

長期借入金

4,687

2,378

-2,309

その他

3,241

3,326

85

純資産の部)

49,841

53,049

3,208

株主資本

資本金

12,133

12,133

0

資本剰余金

13,912

13,912

0

利益剰余金

22,430

25,161

2,731

自己株式

-74 -80 -6

評価・

換算差額

1,439

1,787

348

少数株主持分

328

134

-194

(7)

連結キャ

シュ

フロー計算書(

2006年3月期及び2007年3月期)

の比較

単位:

百万円)

平成18年3月期

平成19年3月期(

予)

年3月期

年3

月期

増減額

営業活動によるキャ

シュ

フロー

17,332

-1,120

-18,452

投資活動によるキャ

シュ

フロー

-5,976

-2,141

3,835

財務活動によるキャ

シュ

フロー

-2,152

-2,586

-434

現金等に関わる換算差額

507

274

-233

現金等の増加額(

減少額)

9,711

-5,563

-15,274

現金等の期首残高

10,420

20,131

9,711

現金等の期末残高

20,131

14,558

-5,573

主な増減のポイ

ント

主な増減のポイ

ント

営業活動によるキャ

シュ

ロー:

利益獲得による資金収入を売上債権や棚卸資産の増加が上回っ

たため

−1

百万円の資金使用と

なっ

た。

投資活動によるキャ

シュ

ロー:

有形固定資産や投資有価証券の取得により

−2

百万円の

 資金使用と

なっ

た。

財務活動によるキャ

シュ

ロー:

借入金の返済や配当金の支払いにより

−2

百万円の

(8)

主要経営指標の状況(

2006年3月期及び2007年3月期)

平成18年3月期

平成19年3月期(

予)

主な増減のポイント

主な増減のポイント

販管費増や営業外及び特別利益の減少による当期純利益減少のため(

前年比:

−2

百万円)

純資産増と

前述E

減により

前期比−7

%。

配当金:

中間期配当2

円、

期末配当2

円(

円増配:

安定株主の確保と

期記念)

2006年3月期

2007年3月期

E PS

250.18円

151.55円

配当金

40+10円

45円

配当性向

20.0%

29.7%

R OE

16.1%

8.5%

当期純利益

7,272百万円

4,343百万円

配当性向:

当期純利益が減少し

たため前期比+9

%。

0

50

100

150

200

250

300

2006年3月期

2007年3月期

0

5

10

15

20

25

30

35

(9)

年3

月期決算予想

  連結損益計算書の計画比較

(2007年3月期及び2008年3月期計画)

単位:

百万円)

平成18年3月期

平成19年3月期(

予)

増減

売上高

269,014

100.0%

290,000

100.0%

20,986

売上原価

236,214

87.8%

254,350

87.7%

18,136

売上総利益

32,799

12.2%

35,650

12.3%

2,851

販売費及び一般管理費

25,884

9.6%

27,800

9.6%

1,916

営業利益

6,915

2.6%

7,850

2.7%

935

営業外損益

853

0.3%

250

0.1%

-603

経常利益

7,404

2.8%

8,100

2.8%

696

特別損益

5

0.0%

-150

-0.1%

-155

税金等調整前当期純利益

7,410

2.8%

7,950

2.7%

540

法人税等

3,067

1.1%

3,250

1.1%

183

(10)

58,737

63,000

84,290

87,000

60,849

69,000

28,754

31,500

36,382

39,500

0

50,000

100,000

150,000

200,000

250,000

300,000

350,000

2007年3月期

2008

年3月期(

予)

その他

一般電子部品

半導体

EMS

情報機器

主な増減のポイ

ント

主な増減のポイ

ント

情報機器」

加賀ハイ

テッ

による販路拡大の効果や新商材の獲得により

前年同期比+4

百万円(

+7

%)

一般電子部品」

大塚電機の売上拡大や、

新商材の拡販により

前年同期比+2

百万円(

+9

%)

269,014

290,000

半導体」

デジタ

ルテレビ向け半導体の売上増加などにより

前年同期比+8

百万円(

+1

%)

その他」

ダッ

製品の拡販や新商材の拡販により

前年同期比+3

百万円(

+8

%)

MS

海外E

MS

のアプリ

ケーショ

ンの拡大などにより

前年同期比+2

百万円(

+3

%)

増減

情報機器

58,737

21.8%

63,000

21.7%

4,263

7.3%

EMS

84,290

31.3%

87,000

30.0%

2,710

3.2%

半導体

60,849

22.6%

69,000

23.8%

8,151

13.4%

一般電子部品

28,754

10.7%

31,500

10.9%

2,746

9.5%

その他

36,382

13.5%

39,500

13.6%

3,118

8.6%

269,014

100.0%

290,000

100.0%

20,986

7.8%

2007年3月期

2008

年3月期(

予)

単位:

百万円)

 ■

連結商品分類別売上高予想(2007年3月期及び2008年3月期計画)比較

(11)

 ・販売管理費の状況(2007年3月期及び2008年3月期計画)

2,786

3,174

364

785

1,711

2,212

367

333

1,999

2,209

11,731

12,392

6,926

6,695

0

5,000

10,000

15,000

20,000

25,000

30,000

2007年3月期

2008年3月期(

予)

管理費その他

人件費

賃借料

減価償却費

販売費その他

研究開発費

荷造運賃

25,884

27,800

単位:

百万円)

販売管理費増減比較表

単位:

百万円)

増減額

金額

構成比

金額

構成比

荷造運賃

2,786

10.8%

3,174

11.4%

388

研究開発費

364

1.4%

785

2.8%

421

その他

1,711

6.6%

2,212

8.0%

501

販売費計

4,861

18.8%

6,171

22.2%

1,310

減価償却費

367

1.4%

333

1.2%

-34

賃借料

1,999

7.7%

2,209

7.9%

210

人件費

11,731

45.3%

12,392

44.6%

661

その他

6,926

26.8%

6,695

24.1%

-231

管理費計

21,023

81.2%

21,629

77.8%

606

販管費合計

25,884

100.0%

27,800

100.0%

1,916

2007年3月期

2008年3月期( 予)

主な増減のポイ

ント

主な増減のポイ

ント

販売費:

加賀ハイ

テッ

株式会社による荷造運賃費や販売促進費などの増加により

  販売費は前年同期比+1

百万円と

なっ

た。

(12)
(13)

加賀電子グループ概要

創 立

1968年(

昭和43年)

9月12日

資本金

121億円(

2007年3月31日現在)

代表者

代表取締役会長 

塚本 勲

 代表取締役社長 

塚本外茂久

上場市場

東証一部(

証券コ

ード

:8154)

グループ業績

2007年3月期〈

実績〉

売上高:2690億円 

経常利益:74億円

2008年3月期〈

計画〉

売上高:2,900億円 

経常利益:81億円

グループ会社数 

52社(

国内21社/ 海外31社)

2007年5月16日現在)

グループ社員数

4,914名(

単体561名/ グループ4,353名)

2007年4月 1日現在)

グループ事業内容

電子部品・

半導体の販売、

E MS (

電子機器の受託製造サービス)

情報機器の販売、

半導体・

電子基板の設計開発、

ンピュ

ータ

グラフィ

スの制作など。

加賀電子グループ本社(

東京御茶ノ

水)

(14)

加賀電子グループ概要

お客様の視点ですべてのニーズに応える

お客様の視点ですべてのニーズに応える

独立系

独立系

総合エレク

総合エレク

ロニク

ロニク

ス商社です。

ス商社です

部品を集めて

欲し

組立てをし

欲し

開発設計し

欲し

製品を販売し

欲し

加賀電子グループの総合力で、

全世界でお役に立ちます

GE NE R A L

あら

ゆるも

のを)

GL OBA L

全世界で)

GR OUP

総合力を活かし

て)

(15)

加賀電子グループ概要

エレク

ロニク

スの「

ワンスト

プサービス」

フルライ

ンメ

ニュ

ー」

エレク

ロニク

スの「

ワンスト

プサービス」

フルライ

ンメ

ニュ

ー」

フルライ

ンメ

ニュ

ワンスト

プサービス

電子部品事業

E DMS 事業

半導体事業

情報機器事業

情報機器事業

IT ・

新規事業

電子機器完成品

電子機器メ

ン基板

ユニッ

電源ユニッ

ほか

汎用メ

モリ

システムL S I

オリ

ジナルIC

A S ICほか

IP電話システム

L A Nシステム

音声認識システムほか

パソ

デジタ

ルカメ

デジタ

ル映像機器ほか

企画・

企画・

提案 

提案 

設計・

設計・

開発 

開発 

部品調達 

部品調達 

生産 

生産 

販売

販売

一般電子部品

CDパネルほか

(16)

加賀電子グループ概要

(単位:億円) KGF 設立/樫村子会社化

加賀スポーツT 設立

加賀デバイス香港設立/ デジタルメディアラボ子会社化

加賀タイ設立 加賀技術開発シンセン設立

加賀上海設立

ADデバイス子会社化・ デジタルゲイン設立

東証第一部上場

加賀台湾/加賀ソルネット設立

加賀シンガポール/加賀韓国設立

加賀香港設立・アップル販売代理店 加賀デバイス設立・加賀コンポ子会社化

東証第二部上場

TAXAN UK設立 TAXAN USA設立

加賀電子株式会社設立

加賀大連設立/ 加賀インペックス設立

08(

予想

)

2008年3月期

売上高

億円( 計画)

(17)

加賀電子グループ概要

13%

11%

23%

31%

22%

連結売上高

2,690億14百万円

E DMS 事業

電子部品事業

半導体事業

連結商品分類別売上高比率(

年3

月期)

(18)

加賀電子グループ概要

国内グループ会社(

社)

加賀電子グループの技術力を最大限に

発揮し

て、

新規ビジネスの開拓を行う

三菱電機やルネサスの特約店で、

高度な技術力を持つ半導体商社。

東芝のシステムイ

ンテグレータ

ーと

て、

半導体の販売から

E DMS までをサポート

高精度な映像と

高いデザイ

ン力で、

映画やT V ゲームのCGを制作。

加賀電子グループの国内製造拠点。

情報機器やアミ

ーズメ

ント

機器などの製造。

CGやWebなどのデジタ

ル技術を応用し

販売促進と

ンテンツビジネス。

E コ

マースを活用し

た食品や

健康補助食品などのオンライ

ンショ

ピング。

加賀電子グループのE DMS 部門を集約。

企画・

開発・

製造・

販売を国内・

海外で推進。

デジタ

ル映像機器のト

ータ

ルコ

ーディ

ネータ

ー。

日本におけるコ

ダッ

製品の総販売代理店。

セキュ

ティ

ーに優れた

最先端社内L A Nから

監視映像システム構築まで。

ゴルフなどのスポーツ業界のデジタ

ル化・

IT 化にそっ

た新し

いビジネスを展開。

ネク

ー、

機構部品、

チュ

ーブ、

ケーブルなどの

電子機器用部品および熱対策製品の販売。

アミ

ーズメ

ント

機器のディ

スト

ビュ

ーショ

ンと

製品

開発のサポート

業務。

(19)

加賀電子グループ概要

海外グループ会社(

国、

社)

KAGA (TAIWAN)

電子部品、電子応用機器の輸出入および販売。

台湾の新商材の開拓と

情報活動を含む拠点。

KAGA (SINGAPORE)

中国上海地区を中心と

た日系デジタ

ル機器メ

ーカ

ー向けE

MS

の拠点。

電子楽器メ

ーカ

ーや家庭用医療機器メ

ーカ

ー、

住宅設備メ

ーカーなど顧客層が拡大。

加賀電子(

上海)

KAGA (THAILAND)

加賀電子グループの海外E

MS

ビジネスの中心。

日系デジタ

ル機器メ

ーカ

ー向けにメ

ンボード

のE

MS

ビジネスを

自社工場(

港加賀電子深セン)

つの協力工場で展開。

米国シリ

ンバレーを中心に発信さ

れる最新の

エレクト

ロニクスの 技 術 や 製 品等の情報収集及

びマーケティ

ング。

KAGA (USA

KAGA (H.K.)

中国へ進出し

ている日系メ

ーカ

ー及び

ローカ

ルテレビメ

ーカ

などに対し

ての技術開発を伴う

半導体の販売。

KAGA DEVICES(H.K.)

KAGA (KOREA)

韓国製電子部品の輸出や韓国現地企業

への部品の販売。

へ進出し

ている日系空調機器メ

ーカ

ー向けや日系デジタ

ル機器

ーカ

ー向けにメ

ンボード

のE

MS

ビジネスを自社工場(

アユタ

ヤ工場)

協力工場で展開。

車載関連機器メ

ーカ

ー向けも

始まる。

KAGA (EUROPE)

欧州に進出し

ているデジタ

ル機器メ

ーカ

ーや空調機器メ

ーカ

ー向けに

電子部品・

半導体の販売。

協力工場でのE MS ビジネスも

始まる。

ギリ

ス、

チェ

に営業拠点。

ロシアでの電子部品・

電子機器の販売。

電子部品半導体ビジネス

やE

MS

ビジネスなど。

2006年設立。

KAGA IMPEX

HANZAWA

H.K.)

加賀電子技術開発(

深セン)

中国国内の半導体事業への現地密着型技術支援。

日本国内の半導体

事業への設計開発業務支援、

E MS 事業への現地設計開発支援など。

東南アジア地域での電子部品商社の中核。

ンド

ネシア、

マレーシア、

ンド

なども

バー。

加賀電子(

大連)

中国華北地区へ進出し

ている日系メ

ーカー及び

ローカ

ルメ

ーカ

に対し

半導体や電子部品の販売。

2006

年設立。

(20)

2.1 

ページタ

マスタ タ

ルの書式設定

(21)

加賀電子グループの強み

独立系の強み

自由で多岐にわたる取引先

技術開発力

海外展開

仕入先2,000社

販売先4,000社(

7,000口座)

情報・

通信・

A V ・

OA ・

アミ

ーズメ

ント

など

世界18カ国の拠点に

グローバル展開

エンジニア数

加賀電子グループ400名

提携先5,000名

(22)

加賀電子グループの強み

国内海外の仕入先2

社から

販売先4

社(

口座)

に。

販売先(

約4,000社、

約7,000口座)

仕入先(

約2,000社)

(23)

加賀電子グループのグローバル戦略

加賀電子グループの拠点はグローバルに広がっ

ていきます。

18カ国、

52社)

K A GA IMPE X ( R US S IA )

加賀電子技術開発

K A GA ( K OR E A )

加賀電子本社

日本)

K A GA ( E UR OPE )

K A GA ( E UR OPE ) チェ

営業所

K A GA ( H.K .)

K A GA DE V ICE S ( H.K .)

加賀電器( 香港)

加賀デバイ

ス(

香港支店)

AN

AWA(

K A GA ( T HA IL A ND)

K A GA COMPONE NT S MA L A Y S IA

K A GA ( S INGA POR E )

K A GA ( T A IWA N)

K A GA US A

お客様のニーズにあわせたグローバルなオペレーショ

中国、

ロシア、

チェ

アメ

カ・

グローバルな調達・

製造・

販売が可能です。

加賀電子(大連)

加賀電子(上海) 港加賀電子(深圳) 広州軽電機 東莞勁捷電子 加賀貿易(深圳)

E L A T E C V E R T R IE BS

(24)
(25)

情報機器部門(

年3

月期)

ディ

スト

ビュ

ーショ

ン部門の統合と

ーショ

ン部門の状況

平成18年10月、

加賀ハイ

テッ

株式会社誕生

高付加価値商品への展開

システムソ

ーショ

ン事業部

課題

旧樫村のフォ

事業の収益化 

物流コ

スト

の削減

重複する販路の整理 

旧樫村の子会社整理

通信機器関連商材の拡充

放送局向けにデジタ

ル映像編集機器 の販売

EC

サイ

の運営、

商品の供給

→ 

新分野への挑戦。

対応策

旧樫村の子会社を3

社整理し

スリ

ム経営へ。

物流費削減のため、

物流システムの導入を検討。

本社を加賀電子本社に移転→従業員のコ

スト

意識の向上

加賀電子、

旧樫村、

ダッ

がも

つ豊富な商材

→多様な販路を活用→売上の拡大

加賀ソ

ルネッ

株式会社

法人向けネッ

ワーク

構築

レンタ

ルサーバビジネスを開始

ローコ

スト

オペレーショ

ンの実現

多様な商材、

販路により

売上高の拡大

高付加価値・

高技術商品を通じ

お客様のソ

ーショ

ンプロバイ

ダーへ。

(26)

電子部品事業部門(

年3

月期)

国内外における電子部品事業の強化戦略

大塚電機株式会社

新技術を用いた放熱材料に特化し

た営業活動を展開。

1981年の設立の電子部品商社。

ワイ

ヤハーネス、

ネク

など一般電子機器用部品を

国内外にて販売。

加賀電子グループの持つ販売網と

シナジー効果により

売上高5

億円を目指す。

→電子部品商社機能の強化

E L A T E C V E R T R IE BS GMBH 

ツ・

ンヘンに本社を置く

電子部品商社。

一般電子機器用部品、

R F ID関連事業などを展開。

→ヨ

ーロッ

パ圏での商社機能を強化

ーロッ

パ8

カ国、

旧東欧圏への販路により

→ 加賀電子グループのヨ

ーロッ

パの拠点へ!

年1

月 

大塚電機株式会社の全株式を取得

年1

月 

E L A T E C社の2

%の株式を取得

→持分法適用会社

ELATEC

社の主な関連会社

E L A T E C BUL GA R IA OOD(

ブルガリ

ア)

E L A T E C S .R .O.(

チェ

E L A T E C K F T (

ハンガリ

ー)

E L A T E C S POL K A Z O.O(

ポーランド

E L A T E C D.O.O.(

スロベニア)

E L A T E C V E R T R IE BS GMBH( スイ

ス)

E L A T E C社(

ツ)

に資本参加

(27)

EMS

事業部門(

年3

月期)

国内外におけるE MS の状況

日本国内

HA NZ A WA

HA NZ A WA

H.K .)

H.K .)

の株式を取得

の株式を取得

遊技機器メ

ーカー向け

EMS

の展開

遊技機器向け液晶ユニッ

の生産

パーラー向け商材(

台間消臭機、

液晶

POP

等)

ゲーム機筐体

→遊技機器を中心に関連ビジネスを派生。

∼H

AN

AWAグループ∼

アミ

ーズメ

ント

機器向け部品供給事業と

E MS 事業の強化

→ 

売上高5

億円を目指す。

ハンザワ香港を中核と

エレク

ロニク

ス教育機器等の企画、

開発、

製造までを手がけるメ

ーカー。

中国(

シンセン)

の協力工場のも

つ玩具向け

特殊生産能力により

国内大手玩具メ

ーカーの

M請負などの実績豊富。

☆多様な販売先

ブラジルを含む新興国での販路をも

つ。

海外での展開

空調機器、

OA

機器の基盤アッ

センブルに加え、

ATM

などの新し

いアプリ

ケーショ

ンの

EMS

を展開。

地域の拡大

→中国、

 チェ

マレーシア

→ベト

ナム

(

調査中)

(28)

半導体事業部門(

年3

月期)

海外ベンダーと

のアライ

アンスにより

商圏の拡大と

新技術の開拓

ンテグラント

社と

の販売代理店契約締結

XM

社製品の拡販

新技術商材の開拓

代理店権の獲得

AMD

社の代理店契約を締結

フェ

アチャ

ルド

社と

の代理店契約を締結

多数の海外主要

IC

ーカーと

アライ

アンス

→加賀電子グループの多様な販売網を利用

→世界中のお客様と

のビジネスチャ

ンス

IC

の商圏拡大

ワンセグテレビ用チュ

ーナー、

衛星ラジオ用

IC

米国向け)

中国

TV

向けの開発案件など新し

アプリ

ケーショ

ン向けの商材を確保。

(29)

加賀電子グループのニュ

ービジネス(

年3

月期)

ニュ

ービジネスへの挑戦により

新たなお客様、

販路、

技術と

加賀電子グループの融合。

放送と

通信の融合、

ンテンツビジネス、

ショ

ピングなど、

ニュ

ービジネスへの挑戦。

加賀電子グループ

新たなお客様・

販路

加賀電子のグループ力を用いて、

新商品の開発、

生産、

販売などにより

更なるシナジー効果

CS C エンジン」

組み込み用OS

ax L inux 」

通信モジュ

ールの企画・

開発。

キャ

プチャ

ーボード

等の開発。

CS C エンジン」

組み込み用OS

ax L inux 」

通信モジュ

ールの企画・

開発。

キャ

プチャ

ーボード

等の開発。

教育テレビ

アニメ

ーショ

ン番組

製作委員会の主幹事と

映像製作、

グッ

ズ販売に参画

テレビ神奈川と

共同開発

商品開発、

サイ

運営

通販サイ

ショ

プ」

オンライ

ンスト

ショ

ピングK

AK

ダッ

製品の

ショ

ピングサイ

運営

新規事業の創造

ンテンツビジネス、

ショ

ピング、

携帯サイ

の運営・

犬用小型足洗い機

足キレイ

キレイ

発売

(30)
(31)

新社長挨拶

新代表取締役社長 

塚本外茂久

つかも

と と

ひさ

1949年 10月 石川県金沢市生まれ

1974年

3月 金沢大学工学部工業化学学科 

卒業

1974年

4月 三谷産業株式会社(

北陸地盤の技術集約型商社)

に入社

1981年

1月 当社入社

1990年

4月 販売促進部長

1991年 

6月 取締役 就任

2000年 

5月 常務取締役 就任

2002年

4月 専務取締役 就任

2004年 

6月 取締役副社長 就任

2005年 

4月 代表取締役副社長 就任

2006年

5月 代表取締役副社長 

電子事業本部・

特機事業本部

営業推進事業部・

技術統括本部統括

2007年

4月 代表取締役社長 

就任

略 

歴〕

<経営方針>

お客様満足度の更なる向上

参照

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